FRESH UP株式会社

管理に困っている土地、FRESH UPが買い取ります! 管理に困っている土地、FRESH UPが買い取ります!

使用していない土地・後継者がおらず耕作放棄地となっている土地など、用途や管理にお困りの土地がございましたら、
FRESH UPが買い取ります。管理が行き届かず荒れてしまった土地でも積極的に査定します。

土地のお困りごとを解消しませんか? 土地のお困りごとを解消しませんか?

使っていないのに
税金がかかって家計に負担が…

災害時に被害が拡大してしまわないか心配

害虫や害獣の被害がある

ゴミを不法投棄されて困っている

遠方に住んでいるから
草刈りに手間がかかる…

FRESH UPなら!このような土地でも買い取りが可能ですFRESH UPなら!このような土地でも買い取りが可能です

荒れてしまった土地
耕作放棄地
雑種地

使用していない土地・後継者がおらず耕作放棄地となっている土地など、用途や管理にお困りの土地がございましたらFRESH UPにご連絡ください。

特にこのような土地を探しています!特にこのような土地を探しています!

  • 日当たりが
    良い土地
  • 250坪以上の
    土地
  • 平地

山林・原野・雑種地・農地転用が可能な農地など様々な地目の土地を活用することができます。
土地の所在地/地目/広さ/売買・賃貸のご希望をご連絡いただけましたら、太陽光業界に精通した専門不動産部隊の担当者が現地確認を行い、
条件面のご提案をいたします。どうぞお気軽にお問い合わせください。
※地域条件や周辺環境などにより、ご提案できないケースもございます。ご了承ください。

知っていましたか?
いま「再生可能エネルギー」が
注目されています

再生可能エネルギーとは

温室効果ガスを排出しない、国内で生産できる低炭素のエネルギー源です。太陽光・風力・地熱・中小水力・バイオマスなどが該当します。
経済産業省では、2018年度には77%を占めている火力によるエネルギー需要構造を、2030年度には56%程度まで抑えることを目指しています。つまり、二酸化炭素を削減する必要があるのです。
その鍵を握るエネルギーが「再生可能エネルギー」です。FRESH UPはその中心的存在で、日本を代表する再生可能エネルギーともいえる「太陽光発電」の普及を通して環境貢献を続けてまいります。

太陽光発電でCO2を削減

300坪の土地なら杉の木2300本分のCO2を削減!
300坪(1反)の土地を太陽光発電用地とすると、1年で約32t-CO2に相当する温室効果ガス削減が見込めます。
※98kWシステムの場合

創業22年 太陽光発電のエキスパート
FRESH UPでは

太陽光発電所用地を
探しています

お持ちの土地の処遇にお困りの方は
ぜひ一度FRESH UPへご相談ください!

土地買取までの流れ

STEP1

ご面談

所有の土地について、お話をじっくり伺います。
また、当社の事業についても丁寧にご説明いたします。
その後、当社にて土地の簡易調査を行います。

STEP2

ご提案・合意

簡易調査を元に、土地査定額をご提示します。当社への売却が決まりましたら、売渡承諾書に捺印いただきます。
売渡承諾書への捺印が終わりましたら、当社から購入申込書を提出いたします。

STEP3

土地売買契約

当社による本調査・管轄電力会社との手続きの後、
契約書の締結をもって土地の所有権移転の手続きに移ります。

STEP4

土地代金のお支払い・所有権移転

再生可能エネルギー発電事業計画の認定を経済産業省へ申請、各種法令などの許可申請・測量の後、土地代金のお支払いと土地所有権移転を同時に実行いたします。
※土地の広さにより認定が発生しない場合もございます。

FRESH UPは
全国28都道府県で施工実績があります

施工実績値の合計(2020年まで)

112,300kW

削減した二酸化炭素量に換算すると…

37,000t-CO2

世帯数に換算すると…

21,450世帯相当

( 4人家族での平均年間消費電力量を5,500kWhと仮定)

杉1本が年間に吸収するCO2量に換算すると…

265万本分

杉の木1本あたりの1年間の二酸化炭素吸収量を14kgとして算定
(林野庁「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」より)

よくある質問

  • どのような土地を太陽光発電所にできますか?

    様々な地目の土地を太陽光発電施設用地として使用できます。

    太陽光発電には、山林・原野・雑種地・農地転用が可能な農地など様々な地目の土地を活用することができます。
    田・畑・山林などの不動産用価値の低い土地などでも、太陽光発電所として活用することができます。
    ※地域条件、周辺環境などにより、ご提案できないケースもございますので、ご了承ください。

  • 査定をお願いするのに費用はかかりますか?

    土地査定に費用はかかりません。

    土地の調査、査定、各種申請、測量、整地など弊社負担で実施いたします。
    地主様が事前に費用負担がないように調整しています。
    ※一部の農地では、土地改良区の規定により転用決済金が必要となる場合があります。

  • 土地の売却ではなく、貸すことはできますか?

    期間30年程度で土地をお借りすることもできます。

    地代は毎年お支払いし、契約期間満了時にはお借りしていた土地は原状回復してお返しします。
    長期間安定的に賃料収入を得られます。
    先祖代々受け継いだ土地を、いずれはお子様へ承継したい方にお勧めの方法です。

  • 数年間放置して草が生い茂っている荒れた
    農地ですが、買取りは可能ですか?

    土地のお引渡し状況を考慮した査定額にて買取しています。

    古い井戸がある、壊れたビニールハウスや農業資材がある等も同様に現況渡しでの査定額を計算しますので、
    そのままの状態でご相談ください。

  • 傾斜のきつい山林ですが、買取りは可能ですか?

    現地や関係法令を調査してからのご回答となります。

    傾斜のきつい土地には太陽光発電施設用地には適していない土地もあります。
    太陽光発電所とすることで土砂災害などが発生した際、近隣住民の生命に関わることも懸念されます。
    現地や関係法令を調査してからご回答いたします。

  • 相続した土地の相続登記をしていません。
    買取は可能ですか?

    調査や査定は可能ですが、土地売買契約は相続登記後と所有者本人との締結となります。

    相続の予定地がある、お知り合いが土地の管理に困っているなど、ご所有以外の土地についてもお気軽にお問い合わせください。

  • 全国どこの土地でも買取可能ですか?

    基本的に全国対応していますが、離島などは対象外となります。

    日射量や積雪など、その地域の気象条件を考慮した査定額となりますので日本海側より太平洋側が高額査定となります。

会社概要

社名 FRESH UP 株式会社
本社所在地 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6丁目24番1号 西新宿三井ビルディング25階
設立 1999年1月29日
資本金 90,000,000円
代表者 代表取締役 大松慎太郎
事業内容 太陽光発電所システムの開発・販売・設置・工事
自社太陽光発電所の設置・保守
許可番号 建設業の許可:国土交通大臣 許可(特-30)第26779号
宅地建物取引業:国土交通大臣(1) 第9445号
グループ企業 LEAP ENERGY株式会社(太陽光発電システムの保守点検・メンテナンス)
株式会社ENELUX(太陽光発電所システムの開発・販売 / 宅地建物取引業:東京都知事(2)第98380号)